ページ内のスキップリンク

ACTIVE/RELAX ブリーゼタワー サイトマップ 資料請求・お問い合わせ

HOME > 施設案内 > Shops & Restaurants

国内トップセレクト、世界的フレンチなど、約60店舗が集積

商業ゾーン「ブリーゼブリーゼ(BREEZÉ BREEZÉ)は、ブリーゼタワーの地下1階から6階、及び33階の計8フロアで構成され、60店舗のショップ&レストランが集積し、2008年10月3日(金)にグランドオープンを迎えます。国内トップセレクトショップ「ユナイテッドアローズ」の関西エリアの旗艦店の出店、そしてフランス料理界の巨匠、アラン・デュカス氏による大阪初のビストロ・フレンチレストランの出店が決定しています。都市生活者の豊かな暮らしにつながる、時代性とクオリティを両立させたコンテンツ提案を、「ブリーゼブリーゼ」は行います。

BREEZÉ BREEZÉ
ブリーゼブリーゼ

ブリーゼブリーゼ ロゴマーク


名称「ブリーゼブリーゼ」について

タワー名称でもある「ブリーゼ(BREEZÉ)」とは、英語で「そよ風」を意味する「BREEZE」をもとにした造語。「ブリーゼブリーゼ」は、「BREEZÉ in BREEZÉ」の略で、この商業ゾーンが「ブリーゼタワーのなかのブリーゼ」であり、流れ込む風のように常にフレッシュで心地よい経験価値を提供していくという意味を込めています。


ロゴマーク・コンセプト「踊るひと」

「ブリーゼブリーゼ」のシンボルマークは、BREEZÉの「B」をモチーフとして、「風(ブリーゼ)のなかで軽やかに踊る人」を表現しています。これはターゲットである「自分らしく生きる女性」のイメージであり、この商業ゾーンのエンターテインメント性をシンボルするデザインでもあります。「躍動感」とともに「流麗さ」を感じさせるタッチには、次の時代へ向けての思い、「可能性」と「拡がり」を込めています。ロゴは「シンプル」でありながら「存在感」のあるタイポフェイスになっています。


【 33F 】 City View Restaurants

美しい大阪の夜景をリッチなテイストと雰囲気で楽しむビューレストラン。様々なジャンルから極上の味とサービスを誇る名店を集結。大人の上質な時間を演出します。


【 5F〜6F 】 Gourmet Zone

和、洋、中華、エスニック、カフェなど。様々なジャンルの「食」の世界が2フロアに展開。老舗、地元の名店、さらには大阪初の話題のお店など、ビジターを吸引するリッチなラインナップ。


【 B1F〜4F 】 Fashion & Goods Zone

人気のセレクトショップやインポートコレクションを中心として、ファッションおよびライフスタイルの提案を行います。西梅田ならではの高感度でトレンドセンシティブな人々に訴求。

※フロアプランは変更になる場合があります。

このページの上部へ