ページ内のスキップリンク

ACTIVE/RELAX ブリーゼタワー サイトマップ 資料請求・お問い合わせ

HOME > 施設案内 > Hall & Conference

SANKEI HALL BREEZÉ / BREEZÉ PLAZA

再び、劇場文化の「つくり手」として、始動。コンセプトは、「CULTURE FOUNDER」。

2008年11月、ブリーゼタワー7F・8Fに、「サンケイホールブリーゼ」が誕生します。コンセプトは、「CULTURE FOUNDER」。1952年に開場し、数々のレジェンドとともに、大阪の劇場文化の基礎を創ったあのサンケイホールのDNAを受け継ぎ、さらには次世代のエンターテインメントを新たに生み育てていこうという、文化創業の意欲をもつホール。50年を闘った自負と、ニューカマーとしての熱意をベースに、新たな大阪のシアターカルチャーを創造したいと考えています。

サンケイホールブリーゼ 2008年11月開場
ブリーゼプラザ 2008年10月OPEN

漆黒の劇場。都市のなかの「ブラックボックス」。

ホール内部は、「ブラックボックス」と称される漆黒の空間。黒は、不必要な光の反射や映り込みを抑え、観客の舞台上への意識を高めます。このハードコンセプトによって、観客はもちろん、演者にとってもフォーカスの高まる空間が誕生します。


観客と演者の熱を上げる、912席の濃密空間。

912席というこだわりの劇場濃度。観客には、アーティストの熱気が直接伝わり、演者も客席の反応をカラダで受けとめられる。まさに観客と演者が一体となる席数です。また、ホワイエは、対照的に真っ白な吹き抜け空間とし、ブラック&ホワイトのかつてない体験を演出します。


「ブリーゼプラザ」小ホール&カンファレンス。

7F・8Fには、「ブリーゼプラザ」も誕生。最大330人収容の多目的ホールと、フレキシブルにサイズ変更ができる5つのカンファレンスは、セミナー、イベントをはじめ、ミーティングやパーティなど、さまざまなビジネスユースに対応します。東京で高い評価を得ている「大手町サンケイプラザ」の運営ノウハウが活かされ、快適な使い心地と上質なおもてなしを約束します 。

このページの上部へ